• 2014.11.30
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群馬の高崎市トライアスロン協会(高トラ)ご紹介!

高崎市トライアスロン協会主催 トライアスロン教室「チャレンジはるトラ」

「高崎市トライアスロン協会」は、群馬トライアスロン協会理事長の小平設立準備委員長(高崎市地区で20年以上活動中のトライアスロンクラブ・チームマインドのリーダー)の呼びかけにより、高崎市地区のトライアスロン仲間が集まり、2013年4月14日に設立されました。

会員は高崎市内に住所を有し、又は活動の拠点を有するトライアスロンに関心のある者が中心となりますが、協会の活動に関心を持つ者は誰でも協会会長の承認を得て会員となることができます。(住所やスポーツ経験等は問いません、初心者も歓迎、指導します!)
会員は老若男女問わず、随時募集しています。

定期練習会、トライアスロン教室の開催、トライアスロン大会の運営サポート、仲間で一緒に大会参加、飲み会等、協会会員の親睦を深め、皆でトライアスロンライフを楽しもうという仲間の集まりです。

ご興味のある方は、いつでもお問い合わせ、ご参加ください。

高崎市トライアスロン協会 宴会(飲み会)

高崎市トライアスロン協会 宴会(飲み会)

 
 
◆会員数(2017年3月31日現在):

 役員:10名  協会全会員数:72名(役員等含む)

 
 
◆役員等(2017年4月現在)

 会長  上原 勝美  特別委員会 委員長
 副会長  横田 衛  
 特別顧問  小平 博  
 理事  高橋 立也  
 理事  木村 譲二  (新任)
 理事  石井 俊夫  総務広報委員会 委員長
 理事  松井 正典  技術委員会 委員長
 理事  水口 伸宏  普及委員会 委員長
 理事  岸 淳史  競技委員会 委員長
 理事  塚越 順子  連絡・調整委員会 委員長(新任)
 監事  阪本 茂樹  
 会計  石井 俊夫  
 事務局  鈴木 耕児  

 
 
◆各委員会の体制(2017年4月現在)

(参考)各委員会の活動推進体制

総務広報委員会:会の運営及びHP更新、親睦等に関する活動を行う

 委員長  石井 俊夫
 副委員長兼親睦部会担当  諏訪部 正行
 副委員長兼親睦部会担当  塚越 順子

普及委員会:トライアスロンの普及発展に係る活動を行う

 委員長  水口 伸宏
 副委員長  諏訪部 正行
 副委員長  春山 武三(新任)

競技委員会:トライアスロン競技力の向上に係る活動を行う

 委員長  岸 淳史
 副委員長  木暮 亜由美
 副委員長兼ランニング部会担当  吉井 真(新任)
 副委員長兼スイム部会担当  小島 徹也(新任)

技術委員会:トライアスロンの競技審判面の向上にかかる活動を行う
(関係団体の求めに応じ審判員を派遣することを含む)

 委員長兼競技委員会バイク部会担当  松井 正典
 副委員長  水口 伸宏(新任)

連絡・調整委員会:班制度の運用及び県協会等との連絡・調整に関する活動を行う

 委員長  塚越 順子(新任)
 副委員長  吉井 真(新任)

特別委員会:榛名湖リゾートトライアスロンの支援等、会に関する特別な活動を行う

 委員長  上原 勝美
  副委員長  水口 伸宏(新任)

チャレンジはるトラ:トライアスロン教室

 講師  小平 博

 
 
◆当ホームページ開設

 :2014年12月3日 ※旧暫定ホームページ(2013年7月7日~2014/12/3迄運営)

 
 
◆協会へのお問い合わせ
  
高崎市トライアスロン協会事務局(担当:鈴木まで) 

お問い合わせは ⇒ こちら 
ご入会申込みは ⇒ こちら

※高崎市トライアスロン協会 規約 ⇒ こちら

 
 
◆会長からのご挨拶

高崎市トライアスロン協会 上原勝美会長

高崎市トライアスロン協会 上原勝美 会長

 トライアスロンについて、皆さんに関心をもってもらえればと思い、ご挨拶申し上げます。

というのも、犬かきしかできなかった私がスイムに取り組み始めたのが5年半前。自転車も乗ったのは中学3年間くらいですが、バイクは5年2か月前に買いました。

 友人に宮古島トライアスロンの素晴らしさを聴かされ、何とかこれに出たい・ゴールしたいと思ったのでした。 最初の大会は、5年前の7月、プールで泳ぐ大会で、スイムはビリでしたが、何とかゴールできました。その後、いくつかの大会に出ましたが、底の見えない海の大会では波のあるなしにかかわらず、100~200メートル泳いではリタイアを繰り返しました。初めてある程度の距離を泳げたのが宮古島での練習会、海の大会でゴールできたのも宮古島トライアスロン大会でした。
何しろ、宮古島は海の底が見えるので安心して泳げたのでしょう。

 ということで申し上げたいのは、鉄人レースと言われ、若い鉄人達のスポーツと思われているトライアスロンが、実は、意外と高齢者でも楽しめるものだということと、工夫次第でタイムも伸ばすことができるということです。

 そして、何より、3種目、それぞれ変化があって楽しめる-私は、スイムは今でも緊張し、毎回、あれ何か変だ・・ですが、バイクで疾走する爽快感、ランも、疲れ切っているはずなのに、意外と脚が動き、そしてゴールできた時の大きな達成感は格別です。
また、参加者だけでなく、応援している人も、これら変化あるレースは他と違う楽しさがあると聴きます。

 協会からの挨拶としてはあまり適切ではないかと思いますが、トライアスロンの魅力、楽しさの一端がお伝えできれば幸いです。
時間のある人、ない人、それぞれ工夫しながら、トライアスロンを楽しみましょう。ご参加をお待ちしています。

                          2013年7月7日
                          上原 勝美

高崎市トライアスロン協会の真夏のバイク練習会

高崎市トライアスロン協会の真夏のバイク練習会

群馬県の高崎市トライアスロン協会の2014/07/27(日)第2回榛名リゾートトライアスロンin群馬のエイド運営風景

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